アフィリエイト挫折組のボクが《磨の巣》で輝き始めました
コジロウ

《磨の巣》(まのす)がアフィリエイターの間でウワサになってるんだけど知ってる?

ひのざき

知ってるよ!アフィリエイトやメルマガで稼ぎたい人にメッチャ売れてるんだよね。

ボクは2016年にアフィリエイトを始めました。

でも、レビュー記事を書いても全然売れなかったし、正直アフィリエイトで稼ぐのは無理だと諦めて、すぐに挫折してしまったんです。

しかも、その頃からYoutubeなど動画で稼ぐ時代となって、ブログアフィリエイトなんて手法が古いとか時代遅れとか耳にしました。

いやいや、それでもネットで見つけたブロガーさんの記事やメルマガ登録しているメルマガーさんのメールを読むと、

  • 今月ブログで100万円稼げました!!
  • 特化ブログで50万円稼げました!!
  • スキマ時間で30万円稼げたよ!!

ブログで稼いでますアピールする人が今もメッチャいます。

コジロウ

じゃあまだアフィリエイトで稼げるじゃんね?

ひのざき

そう!だから一度は挫折したけど、もう一度やってやろうと。だってどうしても稼ぎたかったから。

ボクは稼ぎたい一心で、本業のスキマ時間だったり夜中眠気を覚ましてアフィリ記事書きまくったし、2021年にはメルマガも始めました。

ひのざき

でもね、ボクが憧れるアフィリエイターさんのようには全然稼げなかった・・・。

あぁなるほど、アフィリエイトで月100万円とか稼げてる人って、とんでもないセールスの達人だったり、一部の天才しか生き残れないのがアフィリエイト業界なんだなと。

  • レビュー記事書いても思うように売れない
  • だからレビュー記事を書くのが苦痛だ
  • 稼ぎたい一心で書いた記事が罪悪感で嫌になる
  • 売れてる人のツイート見てると萎える
  • ブログにアクセス来るけどマジで売れない
  • やっぱりアフィリエイトはもう終わりなんだな

およそ5年もブログを書き続けて、何度も挫折して、また記事を書いては挫折して・・・。

ボクには「もうアフィリエイトは無理だ」、ボクみたいな凡人じゃあどんなに頑張っても稼げない世界だから「アフィリエイトってオワコンなんだ」と、心がポキッと折れてしまいました。

コジロウ

何度も挫折したんじゃあ立ち直れないよね

ボクは2021年夏頃からメルマガ読者さんを増やすためにTwitterにも力を入れ始めたんです。

そしたらTwitterでチラホラと「こんな私でも稼ぐことができました」ツイートを見かけるようになりました。

しかも、ブログ初心者の主婦さんだったり、いや、ブログやってなくてもTwitterだけで「数十万円稼げた!!」とかツイートしていました。

おいおい・・・、
「アフィリエイトでガッツリ稼げるのは一部の天才だけじゃなかったの!?」

「ブログ始めたばっかりの人やボクより結果の出てなかった人が、なんで後からどんどん稼げるようになってるの!?」

「ボクとその人たちの違いは何なんだよ、やってることってボクと何が違うんだよ!?」

でですね、

セールスがメッチャ楽になりました
アフィリ報酬が倍になりました
初めて月30万円超えました!!

とかツイートしている人たちが、あるアイテムのおかげだと。

はい、そのアイテムこそが・・・、

»『WEBセールススキルを磨く場所《磨の巣》セールスと寝た女』だったんです。

早速ボクは《磨の巣》のレターを読み始めました。

そして、レターを読み進めば読み進むほど《磨の巣》の魅力に憑りつかれてしまい、気付いたら「ポチっとな!」と購入ボタンを押していました。

  • レビュー記事書くのが苦痛すぎる
  • 稼げない理由をアフィリエイトのせいにしてた
  • 他人の『稼げましたアピール』ツイートに精神崩壊寸前

アフィリエイトで挫折したボクが、なぜ《磨の巣》を手にしてからガラリと180度発想が変わって楽しくレビュー記事を書きはじめることができたのか?

《磨の巣》で輝き始めたボクが純度100%の《磨の巣》で感じたことをお伝えします。

ボクが最後の悪あがきで手にしたアイテム、それが《磨の巣》でした

2021年7月10日土曜日、ボクは「早く中身を読みたいっ!!」、そうワクワクしながら《磨の巣》を手にしました。

コジロウ

《磨の巣》を手にする前もたくさん教材買ってたよね?

ボクが今までに購入した稼げる系教材は、アフィリエイト系で3つ、アドセンス系で2つ、情報発信系で3つ、その他モロモロでおよそ30万円以上つぎ込んできました。
(アフィリ塾含めたら60万円以上です)

いくつも稼げる系教材を買ったのに、思ったほど稼げなかったんです。でもボクにはどうしても稼ぎたい理由がありました。

ひのざき

だからこそ最後の悪あがきで《磨の巣》を買ったんだよ。

ボクは本業で建築系営業マンやってますが、役職は上がっても増えるのは責任と残業時間、そして休日出勤でした。それなのに給料はダダ下がりだったんです。

しかも、ここ数年で友人と先輩が立て続けにガンで亡くなって平均寿命を折り返したボクは、このままジリ貧で人生終わるなんてシャレになんないよと焦りました。

給料が上がらないんじゃあ副業やるしかないぞと、それでアフィリエイト教材を買ってブログを始めたんです。

ちなみにボクは、今の会社に入る前の20代半ばごろアルバイトで電話営業をしていました。

会ったこともない知らない人にいきなり電話をして、1本15万ぐらいする教材を売るわけです。1本売れれば3万円の歩合給で、そこそこ成績も良かったんです。

なので、根拠の無い自信というか、アフィリ教材で勉強もしたしボクのレビュー記事を読んでくれさえすれば「勝手に売れるだろ。アフィリエイトなんてチョロいよ」、なーんて甘く考えてました。

だけど、初めて作ったアフィリブログの売上は、

コジロウ

ゼ〜ロ〜・・・

そうなんです・・・。月50万は軽いだろと思ってたのに。

Why? 『稼げる系教材』を買ってもどんどんドロ沼にハマっていくだけ…

その後も違うアフィリエイト教材を2つ購入しました。

アイキャッチ画像の作り方、「商品名+口コミ」とか売れる定番のキーワードだったり、アクセスを集めるSEOだったりもガッツリと勉強しました。

ひのざき

教材でダメならアフィリエイト塾入れば稼げるだろ

2020年、ボクは某アフィリ塾に入りました。

そのアフィリ塾は半年で月30万円という、それまでのボクには考えられないほど痛い出費でしたが、「それで稼げるようになれば塾代なんてすぐ回収できるだろう」とクレジットカードで分割支払いました。

ちなみに分割払いを知ったボクの奥さんは「分割手数料なんてもったいない!!」と言って30万円を立て替えてくれました。

そんな優しい奥さんの期待にも応えようと、ボクは塾で教わった手法で特化ブログを3つ作り、それぞれ100記事で計300記事ぐらい書いたんですが、月2万円が限界でした。

もうね、ボクにはブログで商品を買って頂くアフィリエイトというのは向いてないんだなと、アドセンスにシフトチェンジしました。

アドセンスであればセールスする必要は無いですし、広告を貼ってクリックさえしてもらえれば報酬が入ります。

でもですね、アドセンスを始めて100記事書いても、缶コーヒーすら買えない報酬でした。

アフィリエイトでも稼げない、アドセンスでも稼げない、もう八方ふさがりかと思いきや、とあるメルマガで知った『アドセンス教材』を購入しました。

その教材で、ホントに稼げる『キーワード選定』や『ジャンルの選び方』など、アドセンスで稼ぐための手法を実践してから100記事追加し、10ヶ月後にようやく月5万円稼げるようになりました。

そんな矢先、ボクの愛犬コジロウが前立腺ガンになり、追い打ちをかけるように腎臓病になってしまったんです。

コジロウ

ショックだったよね・・・

前立腺ガン摘出手術におよそ90万円かかり、その後も毎月の定期検診・薬代、緑内障の検診代・目薬代なども含めると軽く10万円を超える支払いが毎月続くようになりました。

しかも、既に高齢になっていた愛犬コジロウは突然の心臓発作で数回夜間救急病院に入院し、その度に10万円を超える出費が重なりました。

2021年夏頃には、アドセンスとアフィリエイトで月10万円は稼げるようになったとはいえ、ボクと奥さんの貯金は底が見え始め、いよいよジリ貧になってきたんです。

『稼ぎたい』んじゃなくて『稼がなきゃいけない』に変わりました

アフィリエイトを始めた頃は給料は上がらないし、ちょっとは贅沢したいし老後も不安だし・・・、そんな漠然とした感じでとりあえず「稼ぎたい」と思っていたのかもしれません。

アドセンスは商品をセールスする必要はないですしアクセス数さえ集まれば稼げますが、愛犬コジロウの毎月の治療費や薬代を確保しつつ、

これからも急な発作で救急病院の費用もかかるだろうし、高単価の報酬を目指せるアフィリエイトじゃないとダメだと。

そして、今現在メルマガでは実際にボクがアドセンスで稼げるようになった教材を紹介しています。

1件成約すれば1万円を超える報酬が発生するので、もう本当にボクは必死でした。これでダメなら諦めるとか挫折するとか、そんな甘いことを言ってられなくて、

絶対にメルマガとアフィリエイトで稼がなきゃいけないんだ!!」と結果が出るまでやりとおすと腹をくくったんです。

もう後戻りできない切羽詰まった状態の時に、Twitterで《磨の巣》を知って『《磨の巣》を手にした人たちの声』を見ちゃったから・・・。

コジロウ

だから最後の悪あがきで《磨の巣》を手にしたんだね

ボクの忌まわしきセールス論をブチ壊した《磨の巣》

ボクは《磨の巣》を手にする前は、リアルセールスの経験や実績はあるけど、なぜかアフィリエイトでは稼げなかった。

Why? ボクは『本業の月収を超えるアフィリ報酬』をいつまでも達成できないのか!?

なぜ、ボクは辛い思いをして必死に頑張っているのに、ボクよりアフィリ経験の無い初心者さんが後から始めて楽しく月50万円とか稼げているのか?

でね、Twitterを見てみるとボクと同じようにセールスに悩む人たちが《磨の巣》についてツイートしていたんです。

  • 《磨の巣》で私の脳みそもスッキリ!
  • 過去の僕ごと救ってくれた磨の巣、営業に悩む方への処方箋です
  • 営業がつらい、体を壊すまで追い込まれた過去の自分まで救ってくれた磨の巣
  • 長年トップを走っている小雪さんの思考やレビュー記事の生添削…メルマガで稼ぐための知っておきたいリアルな事例や知識がてんこ盛りです
  • セールス苦手だったけど考え方が変わった
  • 磨の巣、読み始めると色々衝撃的
  • セールス苦手意識を根本から変えてくれて、自信を持って勧められる考え方になった

そっか!!ボクが知りたかったこと、稼ぐために知らなきゃいけなかったことって、

これだったんだ!!

だから、みんなも『稼ぐ人の思考回路と売れる書き方』や『自分にも相手にも優しいセールスの方法』を知りたくて《磨の巣》を手にしていたのか!?

なまじリアルセールスや年数だけのアフィリ経験があったボクだったから『稼ぐ思考回路』や『売れる書き方』を既に身に付けていたのだとアホみたいに勘違いしていたんだ!!

《磨の巣》を読み始めて思い知らされました。もうね、後頭部を思いっきり金属バットで殴られた衝撃でした。

だって、今までのボクのセールス方法が《磨の巣》によって完膚なきまでにブチ壊されましたから。

平成じゃあるまし、今時そんなセールスで売れる訳ないじゃん??

コレ、《磨の巣》のレターにある一文ですが、完全にボクのことですね。名指しでボクのことを言ってるみたいでハッとしました。

以前、ボクは電話営業のアルバイトをやっていたとお話しました。

そこの会社で渡されたマニュアルがですね、お客さんは3つの「ない」で断ってくるので、それぞれの「ない」を潰して説得していくのだと。

その3つの『ない』とは、

お金がない
時間がない
興味がない

これらの『ない』に対して、断りの理由を一つ一つ潰して商品を購入して頂いてました。

コジロウ

お金無いので買えませんよ

ひのざき

そうですよねぇ、みなさんお金が無いっておっしゃるんですよ。でもこの商品を購入された方は・・・

こんな感じで、まずはお客さんの言い分を受け入れてから説得していってました。でもですね、購入して頂いたとしても後味が悪かった。売れば売るほど違和感というか罪悪感が出てきました。

結局、1年も経たないうちに電話営業を辞めたのは、ボク自身精神的に辛かったからなんだと。

  • ゴリゴリに説得してセールスしてた
  • 欲しいと思ってない人に売ろう売ろうとセールスしてた
  • 自分の罪悪感を押し殺してセールスしてた

そんな過去の痛いセールスが染みついていたボクに《磨の巣》販売者の小雪さんは、

セールスって仕事を誤解しすぎてないですか?

セールス全っ然、辛くないんですよね

売り手も買い手もどちらも心に負担のかからないとってもヘルシーなセールスの形が得意

《磨の巣》そして小雪さんは、ボクの過去の忌まわしきセールス論をブチ壊して、ボクの心の中にあった違和感、罪悪感を消し去ってくれました。

セールスを愛しセールスに愛されてセールスと寝た女、それが小雪さんです

ボクがはじめて小雪さんを知ったのはTwitterでした。

《磨の巣》の販売者、セールスと寝た女…小雪。「えっ?」って二度見しましたけど、セールスマンと寝た女ではなく『セールスと寝た女』です。そこは間違えないようにね。

コジロウ

小雪さんはセールスを愛しセールスに愛された人なんだね

で、その小雪さん、調べれば調べるほど魅力ある方なんですね。

ボクが勝手にアフィリエイトオワコンと思っていたアフィリ業界で15年以上も凄い実績がありまして、大勢のアフィリエイターさんの憧れの存在なんです。

»小雪さんが書いた《磨の巣》のレターを見ればどんなに凄い人なのかわかりますし、《磨の巣》のレター自体に『思わず買いたくなる仕掛け』がたくさん散りばめられています。

ひのざき

実際にボクも《磨の巣》のレター読んで速攻で購入ボタンを押しちゃいましたから

だから《磨の巣》を手にして、小雪さんの思考回路と売れる書き方を身に付ければ・・・、もうウハウハ感ハンパないですよね。

ボクのセールス脳に突き刺さった7つの《磨の巣》のアソコ

ボクの忌まわしきセールス論をブチ壊してくれた《磨の巣》ですが、読み進めれば読み進むほど色々な気付きがありました。

  • ゴリゴリに説得してセールスしてた
  • 欲しいと思ってない人に売ろう売ろうとセールスしてた
  • 自分の罪悪感を押し殺してセールスしてた

この気付きってボクの中では相当デカかったです。《磨の巣》を手にしなかったら絶対に気付かなかったことですからね。

あとですね、このレビュー記事を書いていて気付いたのですが、《磨の巣》を読んでいるとセールスを勉強してるって感じじゃなくて、ゲームを楽しくクリアしていく感覚に近いんですね。

《磨の巣》のレター内でも書いてありますが、セールスに対して苦手意識がありながら嫌々知識を詰め込もうとしても頭に入らないんです。

算数が苦手な子にむりやり勉強させても勉強しないし嫌がるだけ。算数の問題を解く楽しさを知れば自分から学んでどんどん成長していくのと一緒で、

《磨の巣》はセールスの楽しさや自分で学び気付く喜びを教えてくれるんです。

それでは、ここからはボクが実際に《磨の巣》を読んで脳にたくさん突き刺さったうちの7つを厳選して紹介していきます。

1.セールスはモノを売る力ではなくモノをアレする力が大事

これって禅問答みたいなモノなんだけど。

結論、売りたくて売りたくてしょうがなかった過去の電話営業時代やアフィリエイトで結果が出ていないボクには、モノをアレする力が全く無かったんですね。

売ろうとすればするほどボク自身苦しくなっていたし、ネットビジネスの世界に飛び込んでからもクレームの嵐に苦しむアフィリエイターさんの話を聞いていたので、

モノをアレする力の説明のところは本当に腑に落ちました。

ひのざき

ボクはコレがデキていなかったんです。
コレが理解できたことで一気にセールスへの嫌悪感や罪悪感が消え去ってラクに気持ち良くセールスできるようになりました!!

2.セールスの大前提『○く○を○○○○○う』に集中せよ

伏せ字なのは《磨の巣》のキモの部分でもあるので、《磨の巣》購入者さんしか知ることができません。

言われれば「なーんだ!!」と思っても、その発想が出てこないんですよね。

例えるならセロやマリックのエグいマジックであってもタネ知っちゃうと「そんな大したことじゃないじゃん!!」、みたいな感じです。

でも、アフィリエイトやメルマガで売れない人は「○く○を○○○○○う」ことを知らないし、できていないからセールスが辛くなって業界から消えてしまっていくんですね。

だからボクは「○く○を○○○○○う」ことを知ったので、セールスすることがワクワクしますし、記事を書くことが楽しくなっているんですね。

3.伝説のセールスレディ貴ちゃんの話

貴ちゃんは、《磨の巣》販売者の小雪さんがまだアフィリエイトの世界に入る前、完全歩合制のセールスをされていた時の同僚だったそうです。

貴ちゃんはお世辞にもセールスに向いているとは言えない、どちらかと言うと事務職っぽい純朴そうな女の子ということで、ボクの頭の中の貴ちゃんはこんなイメージでした。

しかし、そんな純朴そうな貴ちゃんは全国の営業所でトップクラスの営業成績だった小雪さんでさえ「あの子には勝てないな・・・」と思わせた伝説のセールスレディ。

貴ちゃんは、はじめから売れまくった天性のセンスの持ち主ではなくて、どちらかというと男性のお客に舐められて全く相手にされない女の子だったのです。

じゃあどうすれば私から買ってくれるのか?」と貴ちゃんは考えたそうです。

その発想が凄すぎて、やっぱりセールスで売れまくる人の思考回路ってマジでヤバいなとビビりました。

伝説のセールスレディ貴ちゃんの話で学べたことは、

  • 商品に興味を持ってくれない人の振り向かせ方
  • アフィリの実績が無くても勝負できるじゃん
  • 美人が枕営業しても売れない理由
コジロウ

凄いよ貴ちゃん!!

ひのざき

ね!そんなことされたらボクも絶対買っちゃうだろうなぁ

4.ダメ商品なのにバンバン売りまくる詐欺師と良い商品でも全然売れないダメ営業マン

『悪用厳禁』という購買心理学を用いてお客さんの心を突くセールス法のビジネス本、ボクも何冊か読みましたがイマイチ理解できませんでした。

そんなボクが»《磨の巣》その1【必読】八話目『真面目な人以上に真剣な詐欺師Kさんの話』を読んで、

詐欺師ってモノを売るためにそんなにマジメに思考しているんだ!!」と感心してしまいました。

もちろん、価値の無いダメ商品を高額で売りつけるセールスって絶対ダメなんだけど、ここでのキモの話はそこではなくて、

詐欺師は商品を買ってもらうために考える努力がハンパないということ

詐欺師がダメなことはアタリマエなことで、じゃあなんで「詐欺師っていつの時代もそんなに売れているの?」っていう違った角度から考えてみることが大事なんだと。

ボクが本当に良い商品だと思ってレビュー記事を書いて売れないんだったら、詐欺師のような売るための思考力が足りていないんだなとマジメにそう思いました。

ダメ商品なのにバンバン売りまくる詐欺師と良い商品でも全然売れないダメ営業マンの違い、ボクは知ることができました。

ひのざき

いやー、あたかも自分が考えたことにして会社の後輩に話をしたくなりましたよ!!

5.だからボクのレビュー記事からは売れなかったのね…

»《磨の巣》の【スペシャルコンテンツ】『レビューを書くの?それならね・・の内緒の話』で小雪さんが話しをされているとこなんですが。

売れるレビューの型やテンプレートがあるのか!?

ある、とはされています」と。まぁそうですよね、ボクも過去に買ったアフィリ教材は、まさしく売れるテンプレートが魅力的だったんです。

ボクは愛犬コジロウのドッグフードの記事だったり、実際にボクが使った筋トレ系サプリの記事をテンプレート通りに書いていました。

例えば、こんな感じですね。

問題は、その型通りのレビュー記事で今もなお売れているのかってこと。

よくよく見てみると、いくらデメリット書いた方が説得力あるからといっても、アタリマエのことをそれっぽく言ってるだけですよね。

そしてネットで色々なレビュー記事を見てみると、結構みんながこの型通りで同じテンプレート使ってるんだと気付きまして。

思わず「コレ、ボクの書き方と同じじゃん!!」とツッコミを入れちゃったことあるんですけどね。

ネットで買い物することに慣れた人たちは、こんな型通り・テンプレ通りの記事を見て『アフィリ臭』がプンプンするなと気付いているんだろうなと。

じゃあどうやって書けば良いかと聞かれても答えられず、結局ボクはバカの一つ覚えでずーっと同じ型通り、テンプレ通りで書いちゃってました。

だから小雪さんはボクに思考させました。どうすれば読者さんが興味を持って読んでくれるのか、どうやったら売れるレビュー記事になるのか。

小雪さんが『売れるレビュー記事を書くために挙げた7つのチェック項目』に沿って、ボクはしっかり考えてレビュー記事に落とし込みました。

このスペシャルコンテンツで学んだことを活かしたボクは、実際に愛犬コジロウが食べていたドッグフードのレビュー記事をリライトしたんです。

そしたら、

コジロウ

今までと全然違う記事になったよね。きっとドッグフードを購入してくれた飼い主さんも満足してくれるはずだよ。

ネットを見れば似たようなレビュー記事をチラホラ見ますが、ボクはそんな記事に埋もれないオリジナリティー溢れた売れる記事を書けるようになってきています。

6.「実践した商品」以外を紹介するのは詐欺なのでしょうか?

アフィリエイトやメルマガをやっていると一度はぶつかる壁なんでしょうか、ボクもずっと悩んだまま放置していた問題でした。

ボクが実践したアドセンス教材なら当然紹介するのはアリだと思うんですが、実践したこともないYoutubeの教材とか紹介しちゃうと、

こんなツッコミされたらどう答えて良いかわからず、実践していない商品を紹介することなくずっと放置していました。

でもですね、《磨の巣》を一から読んで成長していっているボクがこの《磨の巣》【特典】メルマガセールス現場ならではの話αのタイトル『「実践した商品」以外を紹介するのは詐欺なのでしょうか?』を見た時、

ひのざき

あー、実践していない商品を紹介する時に大事なのはアレかな?

ボクの答えはほぼ正解だったんですけど、「なぜそうなのか?」という小雪さんの深堀した説明が凄くわかりやすくて。

この【特典】はPDFではなく小雪さん直々の音声で説明されているので、仕事中でも移動の時や家でゆっくりしてる時とか繰り返し聞けるのが良かったです。

というわけで、ボクは「実践していない商品」でもメッチャ気分良く胸を張って紹介できるようになりました。

7.《磨の巣》をアフィリエイトで紹介できます

ボクは《磨の巣》を手にして、どうすれば気持ちよく商品をセールスできるのか、どうすれば読者さんに喜んで購入して頂けるのか、

売れ続けるアフィリエイター小雪さんの思考回路と売れる書き方を通して知ることができました。

そしてボクはこの《磨の巣》レビュー記事を書きあげることができたんです。

更にはボクのメルマガで《磨の巣》を紹介しているんですけど、

そうなんです。

《磨の巣》購入者には《磨の巣》アフィリエイト権利があります。

しかもですね、《磨の巣》購入者さんを平等に思ってくださる小雪さんの計らいで、他の教材にありがちなアフィリエイター独自の『特典合戦』を無しにしているんです。

あんなにたくさん特典付けてる人にボクは敵わない
凄い特典付けられないからボクからは売れないだろうな

こんな心配もなくヘルシーに《磨の巣》をアフィリエイトできますよ。

《磨の巣》で学んだことを実践して《磨の巣》レビュー記事で報酬を頂けるなんて最高じゃないですか!!

ひのざき

《磨の巣》を手にしていなかったら今のボクは存在していません。今苦しんでいる人がボクみたいにラクに楽しくセールスできるようになれば、きっと人生好転すると思うんだよね。

ボクにとってパズルの最後の1ピースだった《磨の巣》で一足先に駆け上がっていきます


ボクがアフィリエイトをはじめた時、過去の経験だったり今現在のリアル営業の知識があったので、正直すぐに稼げるだろとアフィリエイトを舐めていました。

でもよくよく考えてみると、過去の経験で染みついていたのはボク自身に違和感や罪悪感もあったセールススタイルだったし、その時は気付かなかったとはいえ、相手にも苦痛があったんですよね。

ボクも相手も痛みを感じるセールスじゃあ長続きしないし、全然稼げないわで正々堂々と胸を張って「ボクはアフィリエイトやってます!!」と言えませんでした。

そんな苦しみを抱えながらも、ボクはどうしても愛犬コジロウのための手術代や毎月の検診代、薬代を稼がなくてはいけなくなりました。

それなのに、思ったような高額を稼げないし、Twitterを見ればボクより後からブログを始めた人が『稼げましたツイート』でボクをどんどん追い抜いていく毎日で本当に辛かったんです。

ボクはある程度SEOだったりキーワード選定などブログの知識も付いていたし、それでもなぜ稼げないのかボク自身にも稼げる人にもイライラがMAXになっていました。

稼げる一歩手前まで来ているはずなのに・・・。

そんな時、ボクの目の前に現れたのが《磨の巣》でした。

《磨の巣》を手にしてから必死に読みまくりました。小雪さんの音声を聞きまくりました。

ボクの中で足りなかった絶対に必要なパズルの最後の1ピース、それが《磨の巣》だったんですね。

ボクは《磨の巣》を知って、小雪さんを知って、《磨の巣》で輝き出した仲間を知って、今はもう『アフィリエイトがオワコン』だとは思いません。

Twitterを見ると稼げるアピールをする人をアチコチで見かけますが、実は過去のボクと同じようにアフィリエイトやセールスが辛いと思っている人、

今も悩み苦しみながら報われない努力をコツコツ続けている人の方が、実は圧倒的に多いということをボクはもう見破れるようになりました。

ひのざき

もしかしたらアナタもセールスするのが辛いという感情を押し殺して「楽しい!!」ってフリを続けて疲れていませんか…?

そんな人たちに《磨の巣》を知ってもらいたいんです。ボクが《磨の巣》を手にして変わることができたから。

アフィリエイトで挫折しまくったボクは《磨の巣》で輝き始めました。ボクは一足先に次のステージに駆け上がっていきますね。

  • 最後

アフィリエイトって孤独な闘いでもあるんですよね。

でもですね。
《磨の巣》には小雪さんが解放している購入者サイトがあります。

ボクもソコに生息していますし、たくさんのアフィリエイターさんがいらっしゃるので刺激になりますよ。

ひのざき

ボクと一緒にアフィリエイトで稼いでいきましょう!!