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《磨の巣》でアフィリエイトオワコン斬り!!【売れるレビュー記事を書いて稼げるノウハウコレクターになる】

情報教材レビュー記事


「《磨の巣》(まのす)って教材がネットでウワサになってるんだけど知ってる?」


「知ってるよ!メルマガで稼ぎたい人にメッチャ売れてる教材なんだよね。」


「でもさぁ、上の画像のようなニュース見たんだけど「もうアフィリエイトはオワコンだっ!!」って、みんな言ってたよ。」

要注意

  • セールスする度に罪悪感で自分が嫌になる
  • 売ったはいいけどクレームばかりで萎える
  • アクセスは来るのに全く売れない
  • アフィリエイトはオワコンだと本気で思っている
  • ノウハウコレクターな自分に泣けてくる

ちょっと待って!!

それって単に挫折した人が言ってるタワゴトかもしれないし、売れない原因をアフィリエイト自体のせいにしてませんか?

はい。実は恥ずかしながら、《磨の巣》を知る前まではボクもそう思っていました。

レビュー記事を書いても飛ぶように売れないのは、アフィリエイトの時代が終わったんだなと。

迷惑な話し、アクドイ輩たちのせいでボクまで売れなくなっているんだなと。

・・・・・・・。
あれ?でもボクのまわりを見てみると、今でもアフィリエイトで稼いでいる人はたくさんいます。

その一方で、全く売れなくて途中で諦めた人や、ニュースで話題となるアクドイやり方で消えていく人もたくさんいるのも事実です。

そんなボクが「アフィリエイトではもう稼げない」、「売れない自分にイライラして、もうセールスなんて無理だわ」と諦めていたのに、なぜ《磨の巣》でガラリと180度発想が変わったのか?

あ、既に《磨の巣》を知ってるとは思いますが、念のためコレです。

»クリックして『売れ続けるWEBセールススキルを磨く場所《磨の巣》の公式サイト』へ

よくよく考えてみると、

【稼げないやり方をしている→だから稼げない】

ということは、

【稼げるやり方をしている→だから稼げる】

ってことです。

ひょっとしてボクは、アイキャッチがどうのSEOがどうのキーワード選定がどうのと頭がソッチにばかり囚われて、肝心な『稼ぐ思考回路』をオロソカにしてたのか!?

だから、《磨の巣》はボクと同じく『稼ぐ思考回路』に気付いてしまったアフィリエイターたちに売れまくっているのか!?

そして、ボクは《磨の巣》を調べれば調べるほど《磨の巣》の魅力に憑りつかれてしまい、《磨の巣》の公式サイトを読み終えた時、無意識に購入ボタンを押していました。

この記事は、実際に《磨の巣》を実践してセールスのタガが外れたボクが『純度100%の《磨の巣》で感じたこと』をお伝えします。

こんなセールス教材見たことない!!それが《磨の巣》です

磨の巣のレビュー記事

「そもそもなんで《磨の巣》を買ったの?」


「アフィリエイトで挫折してたから、最後の悪あがきのつもりで買ってみたんだよね。」

ボクは「ブログで稼ぎたい!!」と決意して、最初にはじめたのがアフィリエイトでした。

以前のボクは電話営業の経験があって、会ったこともない知らない人にいきなり電話をして、1本15万ぐらいする教材を売っていました。

なので、根拠の無い自信というか、ブログを読んでくれさえすれば「アフィリなんてチョロいよ」、なーんて甘く考えてました。

しかし、初めて作ったアフィリブログの売上は、


「ゼ〜ロ〜・・・」

そうなんです・・・。月50万は軽いだろと思ってたのに。

それからは、アフィリはもうボクには向いてないんだなと、アドセンスにシフトチェンジしました。

それでアドセンスで月5万円超えてきたぐらいで欲が出てきて、やっぱりもう一度アフィリエイトに挑戦してみようと。そんな時に出会ったのが、《磨の巣》だったんです。


「あれ?でも《磨の巣》って、ブログじゃなくてメルマガで稼ぎたい人が買う教材じゃないの?」


「うーん半分正解で半分不正解かな」


「え~、どういうことなの?」

セールスと一口に言っても、下記の通り色々な種類のセールスがあります。

  • 対面セールス
  • 電話セールス
  • 物販アフィリエイト
  • メルマガアフィリエイト
  • Twitterアフィリエイト

では、「《磨の巣》はどのセールスに特化した教材なの?」って聞かれると、メルマガアフィリエイトで苦しんでいる人のために作られた教材なんです。


「なーんだ、じゃあ《磨の巣》は物販アフィリとかTwitterアフィリには使えないんだぁ?」


「ブーーー!それは不正解!!」


「もう!モヤモヤしてきちゃったよ!!」

この《磨の巣》を作った小雪さんは『セールスと寝た女』という肩書きを持ち、15年以上も前からアフィリエイトで稼ぎ続けているアフィリエイターさんなんです。

そんな小雪さんの『稼ぐ思考回路』が、メルマガで稼げない人のために《磨の巣》でポロリと晒されちゃってるんです。

  • メルマガで稼ぐ:メルマガならではのセールスのやり方←コレが《磨の巣》で勉強できます
  • ブログで稼ぐ:ブログならではのセールスのやり方
  • Twitterで稼ぐ:Twitterならではのセールスのやり方

「あれ?でも《磨の巣》実践者さんはメルマガだけじゃなくて、ブログやTwitterでも稼げるようになってるんだよね?」

そうなんです。実は・・・、
《磨の巣》実践者さんは、メルマガ、ブログ、Twitterの稼ぎ方は違うと気付くことができて、それぞれのセールスに活かせることができるようになったんです。

わかりやすく言うと、

同じ商品でもメルマガでの売り方とブログでの売り方は、お客さんへのアプローチが違うということ

例え話しで、アナタが保険の営業マンだとして説明してみます。

  1. アナタは友達と飲んでいました。友達は結婚したら責任を感じるようになって、生命保険を探していると。それを聞いたアナタは、新婚さんにおすすめなプランがちょうど出たばかりだから、もし興味があるなら説明するよと。友達は奥さんのために真剣に考えたいと言うので、生命保険を紹介した。
  2. 新婚さんにおすすめなプランが出来たので、最近結婚した友達なら入ってくれるだろうと飲みに誘い、「実はさぁ!新しい生命保険がメッチャ良くてさ!!」と話しを切り出した。

ありがちな話しですよね。どうでしょう?友達にふさわしい必要な生命保険であっても、1.と2.では売れ方が全然違うと思いませんか!?

実は、メルマガやブログで売れない人は、この違いを知らなかったりイマイチ理解できてないから、一生懸命セールスしても売れないんです。

まぁ逆に一生懸命セールスするほど売れないという・・・ね。


ちょっとココから大事なんで、目ェ見開いて脳汁が絞り出るぐらい考えてほしいんですが

詐欺師がやってるアレを正しく健全にやれば売れる!?


「そもそもセールスは「◯く◯を◯◯◯◯◯う」ことができるかできないかで勝負が決まります」


「◯く◯を◯◯◯◯◯う」!?

相手に「◯く◯を◯◯◯◯◯う」ことが出来ていないから「なんだよ、うざいわ」とか「はい終了~(ポチっと離脱)」と拒絶されるんです。

SEOを勉強してアクセスを増やすとか、売れるライティングがどうのとかそんな次元の話しではなくて、もっと手前の話しです。

あ、伏せ字が気になります?
ネタバレになるので、ここで答えは言えませんが、《磨の巣》その1【必読】四話目『ニ◯◯◯◯◯って何?』で解説されてます。

また伏せ字が出てきましたが、相手を『ニ◯◯◯◯◯』にすることで「◯く◯を◯◯◯◯◯う」ことができるんです。


「コジロウ、「◯く◯を◯◯◯◯◯う」の答えを見てどう思った?」


「見たら「なるほどー!!」って思ったけど、ボクの頭ではその答えは出ないなぁ。なんかマジックみたいだね。」


「確かにセ●とかマリ●クとかのマジックってメッチャビビるけど、タネ知っちゃうと「なーんだ」ってなるよね。だけど、普通じゃ考えられないタネや仕掛けの発想が凄いんだよ。」 


「稼げる人って自力でその発想が出てくるけど、稼げない人はその発想が出てこないから《磨の巣》で鍛えていくんだね」

また、敢えて悪い表現をすると詐欺師は相手を「◯く◯を◯◯◯◯◯う」ことが上手いからバンバンと売れるんです。

まぁ詐欺師は、悪いモノを良いモノと騙したり、価値がないモノを高額で売るからマネしちゃあダメなんですけど。

「◯く◯を◯◯◯◯◯う」ことで、その商品が本当に必要であり、お金を出す価値があると購入して頂くのであればオッケーですよね。

《磨の巣》はメルマガでもブログでも色々なセールスで売れる思考を磨いて脳を活発化させる磨薬(まやく)

販売当初の《磨の巣》は、メルマガで売れ悩む人のために作られていました。

ただ、もうおわかりの通り、メルマガならではの売り方があるしブログならではの売り方があって、セールスの種類によって違いがあります。

《磨の巣》購入者さんはその違いに気づいてモヤモヤと悩み、そのモヤモヤを小雪さんにぶつけまくった結果・・・、

小雪さんのご好意で、メルマガだけでなくブログやTwitterでの売り方もガシガシと追加されていくこととなりました!!

だから結局は、

  • メルマガで稼ぐ:メルマガならではのセールスのやり方←コレが《磨の巣》で勉強できます
  • ブログで稼ぐ:ブログならではのセールスのやり方←コレも《磨の巣》で勉強できます
  • Twitterで稼ぐ:Twitterならではのセールスのやり方←コレも《磨の巣》で勉強できます

《磨の巣》って『発展進化型教材』なんですね。

小雪さんは、《磨の巣》購入者さんに「これ必要だね!!」って閃きがあったら、新しいコンテンツを追加していってくれるんです、もちろん無料でね。

いったんまとめます。

《磨の巣》は

  • セールスで売れ続ける小雪さんの『稼ぐ思考回路』が丸見えポロリンチョ
  • これからも発展進化していく教材
  • メルマガだけでなくブログなど色々なセールスで稼ぐための思考を磨いて脳を活発化させる磨薬

《磨の巣》はボクのセールス論をブチ壊してくれました

《磨の巣》を知る前のボクは、バカの一つ覚えでレビュー記事を書いてました。それこそ買い漁った教材や、巷にありふれたレビュー記事の書き方のマニュアルどおりに・・・。

恥ずかしいけど、イメージこんな感じのよくある「おすすめな人・おすすめじゃない人」とか「メリット・デメリット」みたいなヤツです。

「こんなの当たり前だよなぁ」と違和感アリアリだったのに、とりあえず書いてたみたいな。


「しかも結構アチコチで同じような型を見るんだよね」

あとですね、《磨の巣》を知る前のアフィリブログで美容系の教材を購入して頂いたことあるんですが、なぜか売れて嬉しいはずなのに変な罪悪感もあって。

もちろん良い教材だと思って書いた記事なんだけど、《磨の巣》でその罪悪感という違和感がなぜ生まれたのか、それが何なのかを知ることができました。

ちなみに、最初の方で話した『電話営業で会ったこともない知らない人にいきなり電話をして、1本15万ぐらいする教材』を売っていた時からあった違和感でもありました。

この違和感は、《磨の巣》の【特典】の一つ、小雪さん直々の音声『その後のクレームを極限まで減らす2つの「●●」を理解する』で消え去りました。


「「え?小雪さんてボクが精神的に辛い営業やってたの知ってたんだ!?」っていうぐらいピンポイントでグサッと突き刺してきました」


「「▲▲」じゃなくて「●●」なんだって、メッチャ腑に落ちたよね」


「うん!罪悪感が生まれないセールスってこういうことか、スゲーなと。」

特にアフィリエイト業界ってそうなんだけど、セールスで忘れちゃいけない『アタリマエ』なことを見失ってる人が多いんでしょうね。

だからこそ《磨の巣》で、売れる人にとって『アタリマエ』にやってることを知ることができれば、売れない状況から抜け出せると思いませんか!?


「じゃあ結局《磨の巣》を買えば、誰でも稼げるようになるの?」


「うーん、それは無理!!」


「がちょーーーん」

《磨の巣》を読めば、稼げない人はなぜ稼げないのか、稼げる人はなぜ稼げるのかを知ることができます。ただ、そこから思考しまくり行動しまくって稼げないエリアから抜け出すのは、自分次第です。

おそらく、この記事に辿り着いたアナタは、なぜ自分がアフィリで稼げないのかイマイチ理解できていないはずです。

それこそたくさんのセールス本だったり、ライティングノウハウだったり、稼ぎたいからこそ真面目に実践してきたでしょう・・・、ボクもそうです。

それでもなぜか稼げなかった・・・、だからこそ《磨の巣》は、そんなアナタの脳ミソに「ドーーーン!!」と突き刺さるんですね。

なので、《磨の巣》は答えだけを欲しがる人には向いていない教材と言えます。ただし、答えを欲しがる人が思考活動開始するきっかけとなる教材とも言えます。

《磨の巣》を手にした後、具体的に何をしていったのか!?

ここまで読んできて、ぶっちゃけ《磨の巣》ってどんな教材だと思いましたか?

しばし考えてみましょ。

チチチチチチチチチチチチチチチチチ・・・、チーーーン!!

はい、ザックリですが、以下の通り3つに分かれます。

  1. の人は、まだブログ初心者さんだったり、今実践している別の教材があったり、きちんとした理由があるのでしょう。とりあえずは、こんな教材があったなと心の片隅に置いてくだされば大丈夫です。
  2. の人は、今やるべきことに《磨の巣》が必要なのか必要ないのか、ジックリと考えながらこのまま記事を読み進めてください。
  3. の人は、《磨の巣》の販売ページにどうぞ。もちろんこのまま読み進めてくださっても結構です。

»クリックして『売れ続けるWEBセールススキルを磨く場所《磨の巣》の公式サイト』を見てみる


「はい、最後のラストスパートいきますよーーー!!」

それではボクが《磨の巣》を手にした後、どう行動していったのかを解説していきます。

  • 《磨の巣》を繰り返し何度も見て聞いて書いた
  • とにかく思考しまくった
  • アフィリ・レビュー記事を書いた
  • 《磨の巣》の実践レビュー記事を書いた
  • Twitterでつぶやいた
  • 小雪さんに絡んだ

それぞれ見ていきましょう。

《磨の巣》を繰り返し何度も見て聞いて書いた

《磨の巣》は、購入者専用サイトでダウンロードできるPDFと小雪さん直々の音声ファイルで構成されています。まずはザッと全てのPDFを見まくって、小雪さんの音声を聞きまくりました。

そして「何だこれ?」とか疑問に思ったところや「すげー要チェックやで!!」とビビビと来たところはノートに書き記しました。

ただ見る・聞くだけだと、気になったポイントがどこなのか後で探すのが大変ですし、ノートに書くことで脳にしっかりと焼き付けられますからね。

とにかく思考しまくった

《磨の巣》のマニュアルをインプットした後は、とにかく思考しました。

小雪さんの『稼ぐ思考回路』がなぜそうなるのか思考しまくりましたし、購入者さんに商品を届けるにはどうすれば良いのか逆算して思考しまくりました。

通勤移動中に思考しまくり、お風呂に入りながら思考しまくり、トイレ中に思考しまくり、寝る前に思考しまくり、とにかくいつでもどこでも稼ぐために思考しまくりました。

アフィリ・レビュー記事を書いた

ひたすら《磨の巣》のマニュアルを読んで小雪さんの音声を聞いていると、「売れる記事が書けるようになるるるぅぅぅ!!」と洗脳されてきます。磨薬の効果が出てきた証拠です。

そうするとですね、記事を書きたくなるんです。今まで書いたレビュー記事を見直すと書き直したくなるんです。

だって、売れる記事が書けるようになっていきますから。今のボクは、とにかくレビュー記事を書きまくっています。

《磨の巣》の実践レビュー記事を書く

この記事がそうですね。このように《磨の巣》のレビュー記事を書きました。

なぜなら、その理由の一つに、

《磨の巣》には購入者特典として『アフィリエイト権利』があります

ボク自身《磨の巣》を購入して「嬉ション級のヤバい買い物をした」とテンションが上がりました。

なので、ボクと同じ悩みを持つ人に「《磨の巣》ってヤバい教材があるよー!!」って純粋に大声で伝えたいから、このレビュー記事を書きました。


「売れないという悩みを持つ人に《磨の巣》を紹介して購入者さんもハッピー、自分もハッピーだから書かない理由はないですよね」

しかもですよ、小雪さんの粋な計らいで《磨の巣》はメールサポート以外での『個別特典禁止』なんです。

他の教材でもありがちな、アフィリエイターさんが個別特典を付けまくって有利に購入してもらえるアレが無いので、《磨の巣》購入者さんは平等にアフィリ紹介ができます。

ということで、メールサポートはオッケーなので、もし《磨の巣》の購入を迷っていて色々な疑問やモヤモヤがあれば、ボクにメッセージ送ってください。ネタバレにならない程度ですが真剣にお答えさせて頂きます。

»《磨の巣》が必要なのか必要ないのか、ひのざきに聞いてみる

Twitterでつぶやいた

ボクはTwitterやインスタでも稼ぐ系の情報発信をしています。Twitterは無料ですし、SEOも関係なく拡散力もハンパないです。

《磨の巣》のレビュー記事を固定ツイートに貼ったりツイートしておくことで、興味を持ってくれたフォロワーさんたちが《磨の巣》のレビュー記事を見てくれます。

こんな感じでツイートしています。

小雪さんに絡んだ

販売者である小雪さんに覚えてもらうために、どんどん絡んでいきました。あ、絡むと言っても、もちろん良い意味でですし、購入者として節度とマナーを守ってコンタクトを取らさせて頂いております。

また、《磨の巣》の購入者専用サイト内には、コンテンツごとに質問を投稿することができる『雑談コーナー』があります。

こちらに質問だったり、自分なりの気付きを投稿することで、小雪さんとコンタクトが取れます。

小雪さんとコンタクトを取ることで自分のことを覚えて頂けますし、どんどんと《磨の巣》の理解が深まっていきました。

また、小雪さんもTwitterをやられてますので、フォローしてツイートに絡んでます。小雪さんをフォローするだけでも金運が爆上がりするそうですよ。

»小雪さんのTwitterアカウントはこちら

《磨の巣》を実践して稼げるノウハウコレクターになる!!


「アフィリエイトは稼げないとか、セールスなんて無理だなんて全く思わなくなったね」


「でしょ!!《磨の巣》で稼ぐための思考が活発になった証拠だね」

かつてのボクは、いわゆる『稼げないノウハウコレクター』でした。アレコレ教材を買い漁っては、つまみ食いをして結果の出ない最悪のパターンにハマっておりました。

当たり障りのない巷のセールス論を勉強しブログの知識は付くものの、ひたすら稼げない記事を書き続けたわけですね。

稼げない記事を100記事書こうが1000記事書こうが、いつまで経っても稼げないものは稼げません。

ゴルフだって、メッチャ下手くそなフォームでクソ真面目に1万回スイングしてたら、真っすぐ飛ばないフォームの出来上がりです。

間違ったやり方を真面目にコツコツ続けても「無駄無駄無駄無駄はんむにだー!!」ってことです。

そして、ついにボクは《磨の巣》のおかげで『稼げないノウハウコレクター』と『稼げるノウハウコレクター』の違いだったり、『稼げるノウハウコレクター』の使命というものを知ることができました。


「もし今も《磨の巣》を知らなかったら・・・ゾッとするね」


「だね。稼げないままどっかに消えていっただろうね。」

はい、だから最初にお伝えした、

変換前

  • セールスする度に罪悪感で自分が嫌になる
  • 売ったはいいけどクレームばかりで萎える
  • アクセスは来るのに全く売れない
  • アフィリエイトはオワコンだと本気で思っている
  • ノウハウコレクターな自分に泣けてくる

これを以下の通りに変換できました。

変換後

  • セールスする度に自分も購入者さんもハッピー
  • 購入して頂いてからも信頼関係が続いていく
  • アクセスが来なくても売れるようになる
  • アフィリエイトはこれからクルコン
  • 稼げるノウハウコレクターになれる

小雪さんが《磨の巣》を販売するために書いた、ある意味《磨の巣》のレビュー記事という公式サイトを読み終えた時、ボクは無意識に購入ボタンを押していました。

だって、《磨の巣》公式サイトと同じような記事が書けるようになれば、稼げるノウハウコレクターになってバンバン稼げるって確信しましたから。

»『売れ続けるWEBセールススキルを磨く場所《磨の巣》購入サイト』へ移動する


「ボクは稼げるノウハウコレクターになる!!」