リストラされやすい人必見【あなたがすべきこととは!?】No.15

リストラされやすい人必見【あなたがすべきこととは!?】No.15

世の中の人は生きていくために、
お金を得るために働いています。

ほとんどの人は従業員として会社で働き、
その対価として給料を得ます。

または、自分で会社を経営する、
フリーランスで収入を得るなど、
収入を得る形は多種多様です。

例えばボクのようにほとんどの人が
サラリーマンだと思いますし、

会社経営者だったり、
投資家だったり、
AV嬢だったり、
風俗嬢だったり、
Youtuberだったり。

そしてですね、
ちょっと怖いことなんですが、
もし今仕事が無くなったとしたら、

一番ヤバい人って
誰なんでしょうか!?

リストラされやすい人必見【あなたがすべきこととは!?】

結論から言うと、
まぁおそらくボクのような、
サラリーマンだと思います。

サラリーマンてある意味、
どんなにポンコツでも
毎月給料をもらえます。

会社でソリティアばっかり
やって時間を潰そうが、

給湯室で上司や同僚の
悪口で盛り上がろうが、

外に出てサボって
パチンコやったり、
風俗に行こうが、

ほぼほぼ決まった給料を
もらえます。

ですので、仕事ができないと、
真っ先にリストラられるのが、
サラリーマンなんです。

ボクのようなサラリーマンは
会社に依存しまくりです。

給料を決めるのは会社、
昇給するのを判断するのも会社、
社員の将来を決めるのも会社です。

会社に自分の身を任せるのは、
将来を任せるのは怖くないですか!?

しかも今はコロナだったり、
国がリモートだったり、
AI社会を勧めているので、

能力のない人材は簡単に
抹殺されてしまいます。

自分で稼ぐ術を持っておかないと
怖い時代に突入しているんですね。

それでは、
ボクのようなサラリーマンが
いつクビを切られてもいいように
どうすれば良いのか?

与沢翼さんのような投資家に
なりたくてもなれません。
センスありませんから。

朝倉未来さんのような格闘家&Youtuberに
なりたくてもなれません。
弱いしセンスありませんから。

しみけんさんのようなAV男優に
なりたくてもなれません。

あっ!
これならイケるかも!?

と一瞬思ったけど、
社会人なりたての頃、

年上の女性に、
「意外に普通だったね」
と言われたことを思い出しました。

トラウマ発動

「キーーーーー!!」
今思い出しただけでも、
EDになりそうです。

お、おほん。
時を戻そう。

というわけですね、お察しの通り、

ネットビジネスがイチバーン!!
なんですね。

もっと言うと、
【ブログ×メルマガ×Twitter】

自分が情報発信者になれば、
自分の持てる力で
生きていけるはずなんです。

いつもまでも会社依存の
ぬるま湯体質でいると、

近い将来取り返しのつかない
ことになるかもしれませんよ。

ブログ業界の神『マナブさん』も、

・在庫なし
・最小限の資金でオッケー
・センス必要なしで勝てる

それがネットビジネス、
ブログやアフィリエイトの
良いところだとおっしゃっています。

ラーメン屋を開業するにしても、
家賃代、厨房などの工事費等、
初期投資が必要です。

その点、ブログやアフィリエイトで
必要なのはドメイン代や
レンタルサーバー代です。

ボクのこのメルマガ配信システムの
契約料だって、毎月3,000円程度です。

あと個人事業主として、
ヴァーチャルオフィスを
契約していますが、

それも初期費用で5,000円で、
月々1,000円です。

毎月かかってくる費用なんて、
全部合わせても月に1万円ほどです。

こんなに低コストでできる仕事って、
他にありますか?

特にメルマガは、自分の得意分野を
発信すれば良いわけですし、

読者さんにたくさん登録して
もらえさえすれば、
莫大な報酬が発生します。

とにかく、世の中の色々なことに
アンテナを張っておくべきです。

ボクと読者さんの出会いから、
何かが生まれるかもしれませんし、

今後、読者さんが他の読者さんとで
何かが生まれることだってあり得るわけです。

今のうちに自分で稼げる環境に
身を置くことをおすすめします。

あ、アナタは
既に行動していますかね!?

あとがき

昨日メルマガでお伝えした、
テレビトレンド記事ですが、

大爆発!!
とはいきませんでした。

とはいえ、
一時期のピークでは30アクセス超えで、
結局、番組終了後の1時間で、

その記事だけで200アクセスという
結果に終わりました。

うーむ、予想ではもう少しアクセスが
集まると思ったんですが・・・。

それでもある程度のアクセスを
集めましたし、

キーワード選定は
間違っていないので、

今後も地味に年中検索されるキーワード
ということは間違いないです。

そんな記事がいくつも量産できれば、
チリも積もれば山となって、

アドセンスだけで本業の給料を
超えることができると思います。

今ボクはそこを目指しています。

じゃあの。
(竹原慎二りすぺくと)