アドセンスで稼ぐにはアクセス集めるのは当たり前!【キーワード選定ができるのは最低条件です】

おつかれさまー。
ひのざき(@TakatohHinozaki)です。
んちゃ!!

随分と久しぶりの
配信となりました。

タイトルにありますが、
ちょっと久々にディープで
暗い気持ちになりました。

あとがきで書いていますので、
ボクの悩みを聞いてください。

気分が滅入ったら、
スルーでも構いません。

さて。

暑い日々が続きますが、
皆さんちゃんと
稼いでいますか!?

ボクはですね、地味ながらも
毎日作業しています。

地味ながらもアドセンス報酬が
チャリンチャリンと加算されます。

やっぱり継続は力なりですね。

そして大事なのは、
正しい方法の継続です。

間違った方法の継続は、
いつまで経っても目的地に
辿り着きません。

例えば、
ダイエットして10kg痩せる!!
という目標に向かって、

毎日、カツ丼とラーメン食べる
ダイエット方法やっても、
痩せれないわけで。

そんな人いないと思うけど

アドセンスで稼ぐには、
やっぱりアドセンスで稼ぐ、
正しい方法を継続しなきゃね。

正しい方法はやっぱり
『FAAP』です。

ちゃっかり宣伝

↓↓↓↓↓

https://hinologue.com/lp/faap/

↑↑↑↑↑

そういえば、ボクの
アドセンスブログは、

外注さんに
お願いしてるんですけど、

その外注さんの一人、
Aさんから嬉しいコメントが
届きました。

↓↓ここから↓↓

5月に書いていた●●の記事が8月に入って検索されるようになりました。
なぜ●●なのか分かりません。

狙って書いたものでもなかったので驚いています。
それでもこの1年が報われたような気がして嬉しいですね。

モチベもあがりました笑

変わらずぼちぼち記事を増やしていきたいと思います。

↑↑ここまで↑↑

Aさんは女性の方です。

ボクが実践するアドセンス教材
『FAAP』の教えのとおり、

クラウドワークスさんで
知り合った外注さんの方です。

Aさんご自身もブログを
立ち上げて、

アドセンスも見事申請がとおり、
着々と記事を書いています。

そして、文中に
「狙って書いたものでもなかった・・・」
とありますが、

その記事を調べたら、
きちんと『FAAP』の教えどおりに
なってます!!

キーワード選定がしっかりと、
・月間検索数OK
・allintitleの数OK
・検索1ページ目に弱いブログあり

まさにアクセスが来るべくして
書いた記事になっていたんです。

「狙って書いたものでもなかった」
のに、無意識に狙ってたんでしょうかね。

なので、Aさんには、これからは
狙って書きましょう(笑)と、
お伝えしました。

そして、このまま記事を
量産していけば、

アドセンスだけで月3万円は、
いけると思います。

ちなみに、Aさんとの
やりとりを見返したら、

昨年の9月からお仕事を
依頼しているので、

もう1年ぐらいのお付き合いに
なりますね。

Aさんには『FAAP』の
外注マニュアルをお渡しして、

忠実に記事を納品して
頂いています。

そして●●県在住なので、
ボクが知り得ない、
地元の記事も納品してくれます。

また、ボクの不得意な内容も、
書いてくれるので、
本当に助かっています。

このメルマガも
読んで頂いていますかね。

Aさん、今後とも
よろしくお願いしますね(笑)

ラブ挿入。

あとがき

昨日(8月29日)ですが、
休日出勤でした。

茨城県で仕事だったので、
奥さんと愛犬コジロウを連れて、
茨城県まで行きました。

打合せ中は車の中で
待っててもらって。

そして、打合せが終わり、
仕事終了。

つくばわんわんランドに
行ってきました!!

まずはランチを食べて、
さぁどこを見て回ろうかなと、
歩き出した時、

あるショッキングな光景が
ボクの目に飛び込んできました。

中学生ぐらいの男の子が、
お母さんが取り分けた器を

取り損ねて
落としちゃったんですね。

そしたら、お母さんは、
男の子の腹に思いっきり
蹴りを入れたんです。。。

自分の目を疑いました。

ビックリして、
そのまま見てたんですが、

今度は頭をはたく、
そしてまたはたく。

その男の子は、
知的障がい者だったんです。

すいません、
見た目で判断しちゃいましたが、
おそらく間違いないです。

そして、そのテーブルには
お父さん、妹さんもいました。

全く我関せずで、
普通に黙々と食べてました。

一体、この家族は
どうなってるの!?と。

ボクは歩きながら、
「暴力はダメだろ!!」
って止めて良いのか?

「何て言えば良い?」

「あんたには関係ないでしょ!」
って言われたら・・・。

色々と考えながら、
目的地に向かい、
その場から離れたんですが、

何も言えなかった虚しさ、
自分の無力さ、

腹に蹴りを入れるシーンと、
男の子のお母さんを見る
怯えた顔が目に焼き付いたのと、

結局、何もできなかった自分が
情けなくて・・・。

奥さんに、
「俺無力だわ。情けない。」
と。

命が危険なほどの
虐待であれば、
止めたのかもしれない。

とはいえ、
ボクが何か言ったところで、
お母さんが逆上して、

家に帰ったら更に暴力を
振るうかもしれない。

あの時ボクにできることって、
あったんじゃないか?

お母さんが逆上せず、
何か良い言い方って
あったんじゃないかって。

今となっては何を言っても
言い訳にしかならないのも、
自分に対して腹が立つし、

そんな自分に、
お前にできることなんか
あるわけないだろ、
おこがましいわ、何様だよ。

とも思えたり・・・。
本当に無力でした。

男の子に対する蹴りや
手をあげる姿は、

今回だけじゃなく、
日頃もそうなんじゃないかと
思えるぐらいでした。

家族4人で楽しくワンちゃん
を見に来ているはずなのに。

皆さんだったら、
声をかけていましたか?

お母さんの気分を
害することない、

何か良い言葉って
あったんでしょうか?

あったらぜひ教えてください。

自分が知らないだけで、
世の中には映画やドラマのような、

虐待ってあるんだなぁと
思い知らされました。

子は親を選べない。

なんともやりきれない、
自分の無力さを
痛感した1日でした。

じゃあの。