自分の知識・技能・思考力・判断力・表現力【他人にとっての当たり前ではない】No.4

自分の知識・技能・思考力・判断力・表現力【他人にとっての当たり前ではない】No.4

今日お話ししたいことは、

自分の当たり前は
他人の当たり前じゃないかもです。

はい、自分の知識・技能・思考力・判断力・表現力
は自分のものです。

自分が「こんなの当たり前だろ!」と
思うことでも、

他人にとっては当たり前じゃないかも
しれないということです。

自分の知識はこんなもんだからと、
記事を書くのを躊躇しちゃいのは
もったいないということです。

例えば、
ボクの戦略的ごちゃ混ぜブログで、

減塩納豆の記事を
書いたんですが、

「全然知らなかったです。
これから食生活を見直すタイミングだったので
貴重な情報ありがとうございました!」

と、コメントを頂きました。

ボク的には、
「こんなの当然だよな~」
と思いつつ書いた記事です。

あ・・・、
厳密に言えば外注さんに
書いてもらった記事です。

ちなみに、減塩納豆+○○
というキーワードで上位表示されていて、
地味に毎日アクセスが来る記事です。

というわけで、
何が言いたいかというと、

自分が思っている以上に、
自分より知識が無い人は多いです。

なので、
「自分なんて・・・」とか、

「自分は知識無いから・・・」
なんて思い込みで、記事を書かないのは
もったいないです。

とりあえず悩むぐらいなら
手を動かして書いちゃいましょう。

アドセンスはまず記事数が重要です。
質より量です。

数多く記事を書くことで
見えてくることもありますからね。

ただし。
口酸っぱく言いますが、

・キーワード選定をしっかり(ライバルが弱いけど検索需要がある)

・そのキーワードで調べる読者が何を知りたいか考えて記事を書く

・タイトルには狙ったキーワードを左から順番に

・導入文3行以内にも狙ったキーワードを入れる(メタディスクリプションに)

・最初の見出しにもキーワードを入れる

・最初の見出しの内容内でタイトルの結論を書く

・その後続く見出しでは、狙ったキーワードの補足やその他のお役立ちの内容を書く

これらを意識して記事を
書いてみてくださいね。

あとがき

以前のメルマガで、
ボクが「シモネタ替え歌」が得意なことを
お伝えしましたが、

『素直にI’m sorry』

『素直にI’m 早漏』
※チェッカーズファン、フミヤファンの方
申し訳ございません。

アメブロではこんな記事ばっかり
書いていました。

尾崎豊の『OH MY LITTLE GIRL』を、
『OH MY LITTLE HOLE』とか。

もうやめれ

この時は独身だったもんで、
彼女ができた暁にはやめますとか
書いてました。

そしてですね、
もう一つの企画として、

ボクは、サッカー評論家として
ネタを書いていました。

ペンネームは、
フェルチオH後です。
(ふぇるちおえっちご)

※サッカー評論家の
セルジオ越後とは全くの別人です。

サッカー評論家でありながら、
サッカーは全くやったことない素人であり、

オフサイドとかルールも知らないので、
結局、シモネタや風俗●タでオチを迎える、

そんなネタをサッカー日本代表戦が
あった時に書いていました。

実際のボクはサッカー歴38年ですが。

もうね、根強いファンが付いてくれて、
「次の新作楽しみにしてます!!」
とかコメントもらうと嬉しくて嬉しくて。

そんな時、彼女(今の奥さん)ができたので、
ブログ封印します宣言をしました。

で、彼女を紹介するために
親しいフットサルの後輩を3人集めて
居酒屋で飲むことになりました。

後輩が「こんな人でいいんですか?」
と言うもんだから、

彼女は、
「え?この人天才じゃん。
フェルチオH後最高でしょ」
と。

・・・・・、
え?え?え?

なんで知ってるの?!
とビックリしました。

実は、ボクは当時バンドをやっていて、
横浜で活動するヒューマンロストという
先輩バンドがありまして、

ベーシストのマコさんは凄い人だと、
彼女に紹介したんですけど、

マコさんのブログを見ていたら、
なんとボクのアメブロのリンクが
貼ってあったみたいで、

彼女はボクのアメブロを一から
読んでいたんです。

モーレツに恥ずかしかったけど、
ボクのことを天才という彼女に、

後輩たちは、
この彼女もまたヤバイ人だと、
唖然としていました。

というわけで、
シモネタは奥さん公認なんです。

アメブロで書いた記事はこちらです。
お時間あればぜひ見てくださいね。
↓↓↓↓↓
https://hinologue.com/ferruccioneta/

あれ?
今日のメルマガの内容って大丈夫?!

シモネタは嫌いになっても、
ひのざきのことは嫌いにならないでくださいね。